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2006年08月29日

戦友


自分のことではないけれどツイてるかも?と思う朗報が入ってほっとする。
いい方向に向かってくれればいいけれど。

そして自分にも朗報だろうと思われることが入ってくる。
そのツイてるついでに当たる気がしたので懸賞に応募してみた。
たぶんこういうのは当たらないのだろうけど。えてして自分から得ようと思うものは遠ざかる。
宝くじ、夏ジャンボもだめでした。


ツキついではさておき、そんな偶然のために戦友を引っ張り出してきた。
中学の部活動で血と汗滲むクラシックギター。
何で全員(女子)正座をさせられひざをたたかれるのか意味がわからなかった毎日を共にしたギター。

こいつ、しばらくほこりかぶってたから拗ねてるじゃないか。
弦も切れてたしサビサビだったので変えた。
チューニングが合わない、拗ね度満点。
あぁごめんよ。
アルハンブラの思い出なんて弾いてみて弦を馴染ませる。
もう5本指トレモロなんてできない。

この続報は結果が出たら。また後日。

2006年07月25日

ピック

珍しく楽器系?の話を。

ギターを弾く人によってピックにコダワリがある人、ない人、いろいろだと思う。

私はここ数年はこればっかり。


JIM DUNLOPのTORTEX、0.73mm。トライアングル(オニギリ型)。
めったなことがない限り、これ以外使いません。
ピッキング強いのですぐ削れてトライアングルの角がなくなるけど。
まずその前に印刷のカメはすぐにいなくなるけど。(左はいなくなったもの)

スーパーギタリストではないですが、ピックだけはむかーしからこだわる派。
自己的ハードロック全盛期には早弾きも一応してたりして、そのころはティアドロップ型のPICKBOYのカーボンピック0.75mmばかり使ってました。だがしかし、一枚も残ってない・・・ピックをよくなくす派でもあります。

カッティングメインになってからは少しFenderのトライアングル型MEDIUMを使っていて、その後JIM DUNLOPに変更。そのまま今に至るわけで。

こんなに使っているんだからJIM DUNLOPの素材のオリジナルでもほしいなぁと思って探したのですが、これってオリジナル素材らしく、どこにもないのです。あればいいのになぁ。

2006年04月16日

鈴りんりん

これが何になるかは後日明かされる・・・
りんりん。

うちの猫は鈴の音=病院(鈴つきの首輪をつけると病院行き)とインプットされてるようでそそくさと逃げました。